この一覧は、関係者との共有のために公開しています。
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成果物
01
受講者用ワークブック
講座で受講者が手元に置いて書き込む本。全12回の進め方と、様式1〜22、AIへの頼み方24本を収録。
A4 約100ページ / 書き込み欄130か所
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02
送迎表ツール
誰をどの車にどの順で乗せるかを組み、決まりに反していないかを機械で点検する道具。順路の所要時間を総当たりで計算します。
1ファイル / 印刷対応(降車時サイン欄つき)
公開版は説明用です。実際のお名前を入れないでください。
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03
シフト表ツール
勤務シフトを組み、夜勤明け・連続勤務・必要人数の決まりに反していないかを点検する道具。夜勤と土日の回数を数えます。
1ファイル / 印刷対応
公開版は説明用です。実際のお名前を入れないでください。
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04
導入前チェックリスト
講座の修了後、職場で実際のデータを使い始めるときに、事業所側で決めておくことの一覧。
A4 数ページ / ツールを配るときに必ず同封するもの
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06
講師用スライド 全12回
各回の授業で投影するスライド。全134枚。各枚の下に、原典のどの時間帯にあたるかを書いた講師メモが付いています。
A4横 134枚 / 前半66枚・後半68枚
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07
様式15 聞き取り実演の台本
第7回で講師が実演する、困りごとの聞き取りの読み合わせ台本。設定資料「主任Kの夕方」つき。
講師用 / 受講者には配りません
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08
封印封筒と招待状
第0回に配り、第12回まで開けない封筒。中身は、修了者が次の受講者を誘う招待状と、自分宛ての手紙です。
印刷して使う実物 / 切り取り線つき
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09
辞書動画6本の制作台本
開講前に用意する動画6本の絵コンテと読み上げ原稿。撮影と編集は人が行います(台本のみ)。
V0a 入り口 / V0b ログイン / V0c はじめての一言 / V1 頼み方 / V2 表の貼り方 / V4 赤い字が出たら
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05
ツールの設計書
2つのツールをどういう考えで作ったかの記録。要件定義・基本設計・詳細設計・工程。判断を誤った箇所の訂正も含みます。
関係者・技術検討用
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営業・ご案内用
10
講座のご案内(受講者・発注者向け)
この講座が何をするものかを、受講を検討される方・発注をご検討の事業所へ向けて説明した資料です。
画面で読む / 印刷用のPDFもあります
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PDF
11
提案用スライド
事業所へのご提案でお使いいただくスライドです。
PowerPoint 形式
ダウンロード
―
紹介動画(掲載していません)
紹介動画は制作済みですが、カリキュラムを 60分×12回へ改訂した際に内容が合わなくなり、
運営ガイドで要改訂・使用停止と判定されています。改訂までは商談で使わない扱いのため、
ここには掲載していません。
改訂の対象: パート1「なぜ必要か」/パート2「学びの設計図」
ツールを業務でお使いになるとき
公開版は、画面をご覧いただくためのものです。実際の業務では、ツールのページを開いて
Ctrl+S でパソコンに保存し、保存したファイルを開いてお使いください。
保存したファイルはインターネットに接続しないため、実際のお名前を入れても外に出ません。
入れる前に、導入前チェックリストをご確認ください。